バイナリーオプション ハイロー 攻略の記事 (1/1)

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バイオプというサイトを目押しで攻略しようとしてみた。

どうもこんにちは、お父さんです。

いつもはBINARY60の60セカンズをやってるんですが、今日はバイオプの60セカンズに挑戦してみようと思います。
バイオプの取引画面↓


バイオプ


バイオプは、ラインチャートの下にローソク足のチャートも表示させることが出来るんですね。とりあえずバイオプも60セカンズの目押しで攻略できるか試してみたいと思います。

バイオプの60秒

バイオプ

銘柄


「米ドル/円」、「ユーロ/円」、「ユーロ/米ドル」、「ポンド/円」、「豪ドル/円」、「ポンド/米ドル」、「豪ドル/米ドル」。全部で7種類と、海外のバイナリーオプションにしては取引できる銘柄は少ないです。

購入金額


購入できる金額は1,000円からとなっています。「+1,000円」、「+5,000円」、「+10,000円」、「+50,000円」というボタンがあり、この金額の単位で購入金額を決めていくようですね。

目押しにチャレンジ


レンジ相場を待つこと数分。豪ドル/米ドルが0.83720~0.83735の範囲を上下し始めたのでここから購入してみようかと思います。しばらく動きを眺めますと、徐々に上がって0.83750~0.83770をウロウロ。
ローソク足の傾向からも下がりそうだし、0.83770は越えないだろうなと思っていました。


バイオプ攻略


そこでいいところでグッと上がってきて、横に平行移動したのですかさず購入!
・・・したのですが、ポジションがズレました。


バイオプ攻略


あれ?遅かったかな・・・ギリのギリでなんとか今回は勝てましたが、その後も同じようなタイミングで購入してみましたがやはりポジションを取るタイミングがどうしても1テンポ遅いです。
これでは目押しでの攻略は出来なそうですね。常時この設定なのかは分かりませんので、またしばらくしてから再開してみようかと思います。

銘柄も7種類と少なく、あとはハイローくらいしか無いのでこれといって紹介するところはありませんので今日はこのへんで。

目押しするならバイナリー60がオススメです。


おすすめ筆者が現在利用している
海外のバイナリーオプションはコチラ▼
→バイナリーオプション『BINARY60』

バイナリー60


出金回数:3回/出金総額:130万円
出金時にかかった時間それぞれ違うが、約1~2週間前後で完了。海外のバイナリーオプションサイトということだけで出金トラブルは付きまとうが、3度における出金履歴とその総額からして、確実に出金されるという事実があるだけでも一番信頼がおけるサイトと断定しています。
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バイナリーオプション「ハイロー」を攻略する!

チャートには、「ラインチャート」「ローソク足」の2つのチャートがあります。

ラインチャート、ローソク足

ここではハイローを攻略するために、「ローソク足」を見て攻略する方法を紹介いたします。

ローソク足を見る

バイナリーオプションの「ハイロー」の取引を攻略するには、「ローソク足」を見るのが良いでしょう。

バイナリーオプションの取引画面は大体ラインチャートで表示されております。ローソク足で見るためには別のソフトを使って見たり、Yahooなどでもローソク足のチャートがご覧になれます。
ラインチャートは最終的な終値だけをつないでいるため、株価の動 きの傾向が視覚的に把握しやすいというメリットはありますが、ローソク足の方は陰線、陽線、髭などの線によって為替変動のより詳細な部分を把握することが出来ます。

ハイロー型のバイナリーオプションは60秒、2分、5分、10分、1時間などと決められています。この予想を考えるためには、60秒、2分、5分、10分、1時間ごとに区切ってチェックすることが出来るローソク足を使えば良いと思います。
ハイロー型の取引時間と、ローソク足の時間を合わせて見ると良いでしょう。10分のバイナリーオプションで5分足のローソク足を使うなどでもOKです。

ローソク足

ローソク足とは?何が良いの?

ローソク足には「始値」「終値」「高値」「安値」の4つの数値情報を一度に把握できるというメリットがあります。ローソク足の見方が分かれば、為替の細かい変動を把握することが出来るのです。

陰線と陽線

  • 「上昇」を示している部分が「陽線」となります。
  • 「下降」を示している部分が「陰線」となります。
  • ローソク足の長方形の部分が「実体」となります。
  • 実体から上部にひげが突き出している部分が「高値」となります。
  • 実体から下部にひげが突き出している部分が「安値」となります。

ローソク足を見ることでチャートの動きが読める。

陰線陽線

ローソク足から予想できる基本的なことは、陰線や陽線の数を読み取って、上昇トレンドか下降トレンドかを予想するということです。

「3つのポイント」

陽線が続いている時

連続して陽線が続いた後、前の足の高値を上回って取引が始まり、そのまま上昇していたのが急な動き出しがあり、それと同時に反転し、前の足の安値を下回って終了するパターンです。
この時は、足の高値が当面の間天井になる確率が高いため、「ロー」を選択する予想が出来ます。

もみ合いからの急上昇

終値の範囲でもみ合って、動きのなかったレートが急に動き出して前後から上昇し始め、前の足の高値を上回る高値で引けて終了するパターンです。この時は、実体の長さが前の足を大きく上回っていなければ、引き間際に「ハイ」を選択する予想が出来ます。

実体が、それまでの足よりも際立って長い時は、次の足から2~3本調整の足が出る確率が高いので、その場合は反対に「ロー」に選択するという予想も出来ます。

上昇後のもみ合い

連続した陽線が続いた後、上昇していたのが反転し下降、そしてその後もみ合いで終了するパターン。この時は予想がしにくいです。

ただし、上昇下降の展開は変わらないので、下降の場合は「ハイ」が入っていることになります。
次の足を1本様子を見て、下げ渋っている時は次の足で「ハイ」を選択する予想が出来ます。

まとめ

このように、短期取引の「ハイロー型」の取引は、陰線と陽線の動きから現れるロウソク足のチャートを活用してタイミングを逃さずに利益を出すことが出来ます。

そのためには、ロウソク足のわかりやすいチャートを駆使して、「レートが動き始める時間帯」で時間足のチャートを読み取り、有力な「引き間際の動き」を活用して「ハイロー型」の取引を攻略しましょう。



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