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バイナリーオプションGMO攻略!デモトレードに挑戦してみた。(2)

前回の記事ではデモ取引を始めるまでの手順を紹介しました。
詳しくはコチラ→バイナリーオプションGMOのデモトレードを試してみた。

デモ取引用の登録も済ませ、さっそく取引を始めてみたいと思います。

まずは回号の選択欄から回号を選びます。
「受付中」と表示されている回号のみ購入または売却が出来ます。

バイナリーオプションGMO


取引時間


第1回号8:00~11:00
第2回号10:00~13:00
第3回号12:00~15:00
第4回号14:00~17:00
第5回号16:00~19:00
第6回号18:00~21:00
第7回号20:00~23:00
第8回号22:00~翌1:00
第9回号0:00~翌3:00
第10回号翌2:00~翌5:00



通貨ペア


次は「通貨ペア」の選択です。こちらは4つの銘柄がありました。
取引できる銘柄は少なく、USD/JPY、EUR/JPY、GBP/JPY、EUR/USDの4つのみになります。海外のバイナリーオプションに比べると銘柄数は圧倒的に少ないです。

バイナリーオプションGMO

次に、「権利行使価格」と、「円高」「円安」を選択します。
権利行使価格によってペイアウト率は変わります。銘柄が少ない分、権利行使価格の設定をいじって色々組合せてみると良さそうです。

バイナリーオプションGMO

設定から通貨ペア、許容スリッヘージ、許容スリッヘージ値、売却順序の設定の編集が出来ます。

バイナリーオプションGMO

選択し終わったら、あとは取引枚数で金額を決めたら取引を開始です!
とりあえず、USD/JPYで円高で購入。

バイナリーオプションGMO

とにかく国内のバイナリーオプションは長い・・・。
2時間規制が入ったせいで、やる意味あるのか?と感じてきてしまう。

バイナリーオプションGMO

やっと残り1分台のところまで来ました。

バイナリーオプションGMO

的中しました。
「注文・約定一覧」では取引の履歴が見れます。「CSV」「エクセル」でのファイル出力も可能となっております。
「精算表」では購入した金額、振り返した金額、出金した金額など、金額の流れと合計受渡金額が見れます。

バイナリーオプションGMP

バイナリーオプションGMO


感想


そもそも2時間後の着地レートなんてそこまでわかりませんし、予想通りの方向に動いてくれたとしてもそれが10分後なのか5時間後なのか、動き出しが遅ければ0.1ピピ差でも全損です。
以前はそれでもボラが出ただけでいけたのですが、こんな価格ならFXで上下ストップ入れて放置した方がチャートに張り付く必要もないですし、海外のバイナリーオプションなどの超短期取引で低倍率狙って行った方がよっぽど楽です。

チャートにずっと張り付いていたい人には向いているかもしれませんね。



おすすめ筆者が現在利用している
海外のバイナリーオプションはコチラ▼
→バイナリーオプション『BINARY60』

バイナリー60


出金回数:3回/出金総額:130万円
出金時にかかった時間それぞれ違うが、約1~2週間前後で完了。海外のバイナリーオプションサイトということだけで出金トラブルは付きまとうが、3度における出金履歴とその総額からして、確実に出金されるという事実があるだけでも一番信頼がおけるサイトと断定しています。
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